モグネットのご意見ご感想、ワークキャンプやハンセン病の問題などについて、意見交換の場として開設しています。ぜひご利用ください。
掲示板メンテナンス完了 投稿日 1月9日(水)13時42分 投稿者 モグネット 削除 ご利用いただきありがとうございます。 一時、掲示板が使用できなくなっており、ご迷惑をおかけいたしました。 復旧いたしましたので、ご利用くださいますよう、お願いいたします。
連続セミナー「身近な国際貢献 日本に暮らす外国人に接して世界を見よう」 投稿日 7月3日(火)15時23分 投稿者 アムネスティ・インターナショナル日本 削除 グローバル化が進み、人々の移動が加速化する世界においては、日本も 決して例外ではありません。世界の主要先進国と同様、日本で暮らす外 国人の数は着実に増えています。そのような環境において日本社会はど のようにあるべきか、環境の変化に私達がどのように対応していけば良 いのか、皆で考えてみませんか。 難民・移民の人々の声を聞くことで世界がひょっとして変わって見えて くるかもしれません。それともあなた自身の生き方が新しくなるかもし れません。そのきっかけとして、全6回の連続セミナーを開催いたします。 ぜひセミナーにおこしください。 第3回「地域に生きるクルド人」 日時: 2007年7月21日(土) 14:00〜16:00頃まで 場所: 日本キリスト教会館4階会議室A 新宿区西早稲田2−3−18 地下鉄東西線 早稲田駅 2番出口 徒歩5分程度 参加費:500円 (資料代) 1 トルコ国籍クルド人 Mさんおよび妻Eさん(フィリピン人) 聞き手:中島由佳利さん トルコ政府によるクルディスタンへの迫害はどのようなものなのか、な ぜ日本にやってきたのか、日本での暮らしはどうなのか、入管収容所で 収容されているあいだ妻Eさんに何が起きたのか、そのとき周囲の日本 人はどう反応したのか、中島由佳利さんを介してQ&A方式でAさんに 語っていただきます。 2 クルドを知る会スタッフ 在日クルド人と日本人を結ぶためクルド人主体の「クルディスタン&日 本友好協会」が2003年に設立されました。「クルドを知る会」はそ れを支える日本人の団体です。活動の目的や内容を紹介いたします。 今後の予定: 第4回 9月22日(土)バングラデシュ 「最貧国と言われた国から」 第5回 11月17日(土)イラン 「知られざるイラン」 第6回 1月19日(土)韓国 「在日コリアンのたどってきた足跡」 (テーマは仮題です。テーマ・日程は予告なく変更する場合がありま す。) 主催: アムネスティ・インターナショナル日本、日本キリスト教協議 会(NCC) 賛同: カトリック国際東京センター(CTIC)、移住労働者と連帯 する全国ネットワーク(移住連)、難民・移住労働者問題キリスト教連 絡会(難キ連)、日本カトリック難民移住移動者委員会
写真展開催のお知らせ 投稿日 6月9日(土)11時51分 投稿者 野村一郎 削除 突然の書き込み申し訳ありません。 学生NGO【橋-QIAO-】広報担当、早稲田大学三年生の野村一郎といいます。 私たちの団体は今回、中国ハンセン病快復村をテーマに写真展を開催することになりましたのでその告知をさせてください。 **************************** WAVOC主催ハンセン病問題支援プロジェクト with 学生NGO【橋-QIAO-】 写真展 「Do Wish. 〜村人からのメッセージ〜」開催 **************************** こんにちは!私たちはWAVOC主催のハンセン病問題支援プロジェクトのもと、 年2回中国ハンセン病快復村でのワークキャンプを中心に活動している、学生NGO【橋−QIAO−(チャオ)】です。 今回、私たち【橋(チャオ)】の活動をもっと多くの人に知ってもらおうと いうことで、「Do Wish. 〜村人からのメッセージ〜」という写真展を開催す ることになりました。早稲田大学の学生が、中国のハンセン病快復村で活動を 始めてから4年がたちました。現在キャンプ地は広東省内の4つの快復村に増え、 私たちの活動は確実に日本国内、そして中国に広がりつつあります。 みなさんはハンセン病にどのようなイメージをお持ちでしょうか?かつて過 酷な差別・偏見にさらされ、強制隔離などの重い歴史を持つハンセン病。いま だにその現状は、多くの誤解の中にあります。 私たち学生に何ができるのだろう?それぞれの学生が様々な思いを抱き、模 索しつつ挑んできた、快復村での10日間のワークキャンプ。そうして私たちが 見聞きし考えてきたことを、そして、この活動で培われてきた私たち学生と快 復者の方々との交流の軌跡を、写真や映像、キャンプで実際に使った品々を通 して伝えていきたいと思います。 今回の写真展の題名「Do Wish.」は私たち学生がハンセン病快復者の方から いただいたメッセージです(中国人学生に訳してもらったため、英語の形をと っています)。この言葉に表れた、今を生きる快復者の方のあたたかさを、ご 来場になった方々にも感じていただければ幸いです。 【日時】6月5日(火)〜6月15日(金) 10:00〜18:00 (土日はお休み。最終日は16:00まで) 【場所】西早稲田キャンパス 小野梓記念館(27号館)1F 早稲田ギャラリー 【主催】学生NGO「橋」−QIAO− 【問い合わせ】学生NGO【橋−QIAO−(チャオ)】広報担当 野村一郎 Email:im1w52k2r5@yahoo.co.jp
岩手キャンプ 投稿日 4月12日(木)03時19分 投稿者 後藤隆之 削除 今年もいよいよやってきましたこの季節!そうそう、岩手キャンプのシーズンです!! この度、この岩手キャンプの船長(キャプテン)のごっとんこと後藤隆之です。今年の春ネパールキャンプに参加したばっかりなスーパールーキーです! このキャンプはなんと言ってもノンボーダー!!!何キャンプに参加していようと関係ないです。ただ単にグランドライン(岩手)に行って、思い出っていう最高のお宝を手に入れよう的な企画です。この機会に違うキャンパーとじゃんじゃん友達になりましょう! いろんな人達と新しく出会い、いろんな考え方を吸収するのにもこれ以上ないチャンスだと思います。 そんな岩キャン海賊団の仲間を募集しています!! ちなみに予定 5月2日 夜 東京発 5月3日 午前中〜昼頃 キャンプ地到着 午後〜 ワーク? 夜 歓迎会? 5月4日 終日 ワーク 5月5日 午前 ワーク 午後 ワーク 夜 パーティー 5月6日 早朝 キャンプ地発 夜 東京着 解散 という感じです!ちなみに今回は東京から海賊船(レンタカー)に乗り込み、はるかなるグランドライン(岩手)を目指します! もし四日間は都合がつかないという方も数日のみでも大丈夫です。けれど足は自分でなんとかしないといけないことだけはご了承下さい。 参加費は人数が確定するまでは正確に伝えられませんが、一人二万円くらいになるのではと考えています。ちなみに参加費はそのキャンプ中の食費、移動費、宿泊費もはいっています。これに関してはわかり次第伝えると共に、キャンプが終わった時にお金が余れば返金します。さらにはドライバー(←これはリアルに)大募集です!現在の参加希望者は運転できない者が多いです! もちろん夜はお酒を飲みます!!料金は飲む人だけ払うという風にしています。けれどガツ飲みが予想されます。ちなみに今回のテーマは「夢と仕事」です!!もちろんみなさんは夢も仕事も海賊王だとは思いますが、最近将来を考え始めた船長のためにお付き合い下さい! なにかわからないことがある方、参加希望の方は自分の海賊船内での役職(ワンピース参照{関係ないので書かなくても可})を明記の上、 Utamaruhage2000@yahoo.co.jpまたは、once-in-a_lifetime-opportunity@docomo.ne.jpまでお願いします。ちなみに早く返事の欲しい方は携帯の方の送ってもらうとよいかと思います。
"Happy Life Leprosy Hospital"(Taiwan) in EMERGENCY 投稿日 3月8日(木)02時23分 投稿者 建輝 削除 hi everybody in モグネット: I am a Taiwanese. There is an EMERGENCY news about leprosy. Taiwan govenment will tear down "Happy Life Leprosy Hospital" ( 樂生療養院 ) soon. (Happy Life Leprosy Hospital is regarded as a great place of historic by UN.) Here is the governmental(written by chinese) http://www.wretch.cc/album/show.php?i=ricepaddy&b=21&f=1091740677&p=0 It said all people in Happy Life Leprosy Hospital should leave by 3/13. I hope everyone who care this matter could help these leprous people as soon as possible. Thank you for reading this.
始めまして 投稿日 3月4日(日)20時32分 投稿者 白石 務 削除 我が家の近所に「おうえんポリクリニック」ができ、並里先生の患者として何度か通院させていただいた中で、先生から「モグネット」の存在を知らされHPを読ませて頂きました。「差別と闘う」スタンスに共感しましたので私は何の力もない者ですがお仲間にいれていただけたら幸いです。
ひとり芝居「地面の底がぬけたんです」 投稿日 3月1日(木)13時43分 投稿者 モグネット 茂 木 亮 削除 ひとり芝居「地面の底がぬけたんです」が4月に東京で上演されます。 本サイトのイベント情報にも掲載しておりますので、ご覧ください。 http://www.mognet.org/event/200704jimen.html
ひとり芝居「地面の底がぬけたんです」上演のお知らせ 投稿日 2月27日(火)12時31分 投稿者 柳川たみ 削除 私は日本女子大学生涯学習総合センターという生涯学習の施設 に勤めております柳川たみといいます。 このたび日本女子大学 成瀬記念講堂に於いて 結純子ひとり芝居「地面の底がぬけたんです」を上演すること となりました。 ぜひお誘いあわせの上、ご来場ください。 -------------------------------------------------------- 結純子ひとり芝居「地面の底がぬけたんです」 2007年4月21日(土) 於: 日本女子大学 成瀬記念講堂 -------------------------------------------------------- 【概要】 主人公の藤原としは1901年東京で生まれ、18歳で発病。相次い で両親を亡くし療養所を転々とする間に全身が麻痺して47歳で 失明。唯一残った舌で点字を読んだ。その不屈の86年の生涯を 女優結純子がいきいきと再現、観客の心をゆさぶり深い感動と 生きる勇気を与えてくれます。 誤った国策により療養所に隔離され、長年差別を受けながら生 きてきたハンセン病患者たち。この芝居はハンセン病に対する 理解を助けるとともに、人間に生き方について深く考えさせら れます。 【日時】2007年4月21日(土)13:30開演(13:00開場) 【場所】日本女子大学 成瀬記念講堂(目白キャンパス内) 【料金】一般 2,000円 【主催】日本女子大学生涯学習総合センター 【HP】http://lcc.jwu.ac.jp/ 【連絡先】日本女子大学生涯学習総合センター tel: 03-5981-3755 fax: 03-5981-3756 mail: inform@LCCmail.jwu.ac.jp
写真展のお知らせ 投稿日 12月12日(火)19時28分 投稿者 野村一郎 削除 突然の書き込みご容赦ください。私は早稲田大学中国ハンセン病問題支援プロジェクト学生NGO「橋」−QIAO−にて広報を担当している野村といいます。今回、我々の活動を写真展という形で発表することとなりました。以下正式な告知文を掲載致しますので、ご都合がつきましたら是非ご来場ください。 **************************** 学生NGO「橋」-QIAO-写真展 〜多謝〜ありがとうを言いたくて **************************** 私たち学生NGO「橋」-QIAO-は春・夏の年二回、 中国のハンセン病回復村を訪れワークキャンプを行っています。 今回、このワークキャンプにて撮影された写真を元に写真展を 開催することになりました。一人一人のキャンパーが感じたこと 考えたこと、そして村人達の声をメッセージと写真に託しました。 会場では映像資料も展示します。また21日16:30〜より QIAO説明会も同会場にて開催します。 ご来場お待ちしております。 【日時】12/18(月)〜12/22(金)10:00〜16:30 【場所】早稲田大学 小野梓記念館(27号館)1F早稲田ギャラリー 【主催】平山郁夫記念ボランティアセンター 中国ハンセン病問題支援プロジェクト 学生NGO「橋」-QIAO- 【HP】http://blog.livedoor.jp/qiao2006/archives/cat_50010299.html 【連絡先】早稲田大学二年 野村一郎(QIAO広報部長) メールアドレス:ichiro.nomura@gmail.com